木に触れると言うことは自然を感じると言うこと。

対象年齢0歳から150歳
子供PSCマーク対応のために、安全基準を満たす自主検査を行なって合格した木のおもちゃです。
※万が一の事故を防ぐため、必ず、保護者の方の管理下で遊ばせてください。

木に触れるということは自然を感じるということ。温もりや手触りから自然を感じて欲しい。無垢の木から生まれるやさしさを小さな頃から感じてもらいたい。

これらの木のおもちゃは決して乳幼児だけのものではありません。3歳以上の子供さんが握ったり、音を鳴らしたり、おにぎりごっこをしたり。また、大人の方の癒しにもなります。お年寄りになっても、木の優しい質感を楽しんでもらいたいです。

カエルのにぎにぎ
ネコのにぎにぎ
おにぎりカラリン
おにぎりカラリン振るとカラカラと音が鳴ります。0歳の時は、お父さんお母さんが赤ちゃんをあやすおもちゃとしてお使いください。1歳児くらいなり握れるようになってくると、楽器おもちゃとして遊べます。転がしても楽しいし、おにぎりごっこして遊べます。無塗装品。
ネコのにぎにぎ全体に丸みを帯びた形状となっており、乳幼児が握りやすいサイズです。無塗装品
カエルのにぎにぎ全体に丸みを帯びた形状となっており、乳幼児が握りやすいサイズです。
無塗装品