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スタジオナルカリ

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スタジオナルカリの電動糸ノコショー

世界初、前代未聞の糸ノコショーとは?


音楽に合わせて電動糸ノコで動物などを切り抜くパフォーマンス

バンド演奏やスピーカーから流れて来る音楽に合わせて、電動糸ノコ台の上に乗り上がり、踊ったり歌ったりしながら木の板に動物などを高速で切り抜きます。また、お客さんの注文を受けて即興で切り抜いたり、タイヤがついたコロコロおもちゃを作ったり、手品を取り入れたり、あるいは用意しいていた木の動物をばらまいたり。電動糸ノコを使って、いかにお客さんを楽しませるかという挑戦なのです。世界初、前代未聞の電動糸ノコショー。


2007年から

電動糸ノコショーはショッピングセンターの広場でイトノコロックンロールバンドとして始まりました。クラフトフェアや小学校、保育園、その都度、形態を変え、服装を変え、出来る限りの術を使って糸ノコショーの可能性を追究してきました。


イトノコロックンロールバンド、イトノコマシンガンズ、糸鋸寄席、そして2015年にはマジカルイトノコというプロレスのマスクをかぶったキャラクターも登場します。今後は、どのような形に変化するのか。電動糸ノコショーにまだまだ可能性あるのでしょうか。

イトノコロックンロールバンドのテーマ曲:イトノコロックンロールバンドがやってきた。おまえの街にとうとうやってきた。速いぜ糸ノコ伐り、感じるだろう糸ノコ魂、糸ノコロックで幸せつかむのさ。電動糸ノコはただ、木を切るためだけの機械ではありません。使う人間によって大きく意味が変わるのです。もしかしたら世界平和の道具になるかもしれない。